Sparks Fitnessとは?
「忙しい」を言い訳にせず、強くなる。
仕事、学業、家庭。 やるべきことが沢山ある中で、トレーニングの時間を作るのは簡単ではありません。時間が足りずに焦ってしまったり、無理をして怪我をしてしまったり……。
でも、「時間がないから強くなれない」というのは思い込みです。
SPARKS FITNESSが提供するのは、限られた時間で確実に成果を出すためのプログラムです。
週5日、1回60〜90分。
だらだらと長時間やるのではなく、集中して「質」を高めることにこだわりました。
ただ激しく動くだけではありません。 「なぜこの動きをするのか」というスキル解説や、怪我を防ぐための疲労管理もプログラムに含まれています。無駄な怪我や遠回りはさせません。
“Fitness to put a spark in your life”
ートレーニングを通じて、あなたの毎日に刺激と輝きを。
トレーニングを通じて、昨日できなかったことが出来るようになる。 シンプルにその楽しさを感じて、毎日の生活にメリハリと活力を。
このプログラムが、あなたの挑戦をサポートします。

「強さ」と「スタミナ」、正しい順序で鍛えているか。
私たちの競技パフォーマンスを構成する3つの柱、
- メタボリックコンディショニング
- ジムナスティック
- ウエイトリフティング
これらには明確な優先順位があります。
多くの選手が、上位大会の重量を見て「もっと重いものを上げなければ」とウエイトリフティングに傾倒します。 確かに、世界のレベル(セミファイナルやゲームズ)へ進むために、圧倒的な「ストレングス(筋力)」が必須条件であることは間違いありません。 筋力がなければ、ある一定のラインで必ず壁にぶつかります。
しかし、ここで多くの人が陥る罠があります。 それは、「動けるエンジン(心肺機能)」がないまま、筋力だけを追い求めてしまうことです。
オープンやクォーターファイナルでメインに試されるのは、高心拍数の中で動き続ける能力です。 そして何より、強力なエンジンがない選手は、強くなるための「練習量」をこなすことができません。
心拍数のコントロールや、酸素運搬・代謝能力が未発達だとリカバリーが遅れるため、肝心のストレングストレーニングの質も量も確保できなくなるのです。
まずはベースとなる「メタボリックコンディショニング」で、どんな練習にも耐えうるタフな土台を作る。 その土台の上に、壁を突破するための「ストレングス」を積み上げる。
「動ける身体」を維持したまま、限界まで「強く」する。
SPARKS FITNESSでは、この正しい順序で、あなたを最短距離で次のステージへと導きます。

